「何故」無くしてデザインは有りえない


デザインは、「何」と「何故」を明らかにすることから始まります。

Websilkのリードデザイナーとして、多様なチームと協力しながら人々(お客さん、従業員、ドナー、研究者など)にとって有意義な体験(UX)を作り上げることが私の日常的な目標です。

ユーザーの目的とビジネスビジョンを統合することで、洞察をレイアウトとインテラクションに変換し、密かに楽しいストレスフリーなUIを設計します。

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私は主にクライアントのWebアプリケーションのUIとUXを以下の様に担当します。

  • 複雑なアイデアや課題の背後にある「何故」を発見し、シンプルかつ直感的なUXソリューションを設計
  • 目的に合ったユーザタスクフロー、インタラクション、コンテンツ設計、ビジュアルデザインのコンセプト立案
  • チームやステークホルダーに設計・デザインを伝えるための、完成度の高いAxureプロトタイプの作成
  • ワークショップ、ユーザーフィードバック、ステークホルダーミーティングから得られた情報を分析し、ユーザーフローとワイヤフレームを洗練
  • ブランドの方向性とオーディエンスに適したWebページやWebアプリケーションのビジュアルデザイン

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